私たちについて
あすかの想い About Shop 店舗概要
  • 店名
  • 花のあすか (花キューピット 加盟店)
  • 代表
  • 楠田敏治 KUSUDA TOSHIHARU
  • 店長
  • 楠田庸介 KUSUDA YOUSUKE
  • 電話番号
  • 0964-22-7722
  • FAX
  • 0964-23-4566 FAXご注文用紙
  • 営業時間
  • 9時~19時
  • 定休日
  • 正月3日間
  • 住所
  • 〒869-0407 宇土市松原町46-1

店内の様子

店内内観を360度ご覧にいただけます。

ロゴ・コンセプト ロゴ・コンセプト

真心をおくります。花のみせあすか

真心をおくります

花のみせ あすか
FLOWER ASUKA

あすかの想い あすかの想い

衣
身につけることで、その人の美しさを演出し
食
食卓ににある1輪の花が、料理や空間を引き立たせ
住
住むところに花があれば癒しを与える
どのようなシーンでもワンランク上(+a)の演出する。
そんな唯一無二の力を持っているを、皆様にもっと身近に感じていただきたい。
そして、大切なあの人の「笑顔」「癒し」を、あすかの花で演出したい。
私たちは、最高の演出をするために「当たり前のことを徹底的にやり続ける」気持ちで、毎日真剣に花と向き合い、最高の準備をおこたらず、仕事に取り組んでいます。
日ごろから私たちを支えて頂けるお客様やお花達に感謝の気持ちを持ち続け、人として、花屋として日々前進し、社会に必要とされる花屋を目指しています。
花のあすか集合写真
当店のこだわり 当店のこだわり
私たちのお店がある熊本のお花とは…
様々な立地条件に恵まれた熊本
熊本県は冬は温暖な天草地域や、夏は冷涼な阿蘇を中心とした高冷地など様々な立地条件に恵まれており、その恵まれた環境を活かした多様なお花の生産が行われています。「火の国」や「水の国」と言われており、環境省が選定する「平成の名水百選」「昭和の名水百選」に各4箇所ずつ、合わせて全国で最も多い8箇所の名水地があるほど水が綺麗な県なのです。
阿蘇
天草
熊本で育った高品質の花を、新鮮なまま提供します。
恵まれた「立地条件」や、綺麗な「水資源」を活かすことで、カスミソウが全国1位、トルコギキョウ・カラーは全国2位、洋ラン鉢物は全国4位を誇っております。その他にもバラは阿蘇の温泉の地熱を活かしたハウス栽培がされており、冬でも高品質のバラが出回っていて、その品質の良さは全国から注目されています。 高品質の花を熊本の花屋だからこそ当店では新鮮に仕入れることができ、積極的に取り扱い、お客様に提供することができるのです。
仕入れについて
当店は、仕入れ担当のバイヤーが週3回直接市場に足を運びバイヤーの目で直接見て、品質が良く長持ちするお花を仕入れております。 また熊本と宮崎2ヶ所で仕入れを行っておりますので、その産地でしか出回らないようなお花や、特産品を2ヶ所で仕入れを行うことで、多様多種のお花を仕入れることが可能にしております。
使用するお花について
九州、主に熊本宮崎から仕入れた高品質なお花を鮮度のある状態でお客様にお届けします。また季節のおとずれをお客様に実感していただくために、洋服などと一緒で季節の先取りを意識した花を使用することを心がけております。 また当店は冠婚葬祭に関わるお花の仕事も行っていますので、他店にないような多様多種のお花を取り揃えております。
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
  • 使用する花に関して
胡蝶蘭の鉢物について
仕入れのところでも紹介したとおり当店では宮崎の市場からも仕入れをしています。そしてその宮崎には全国組織の(社)日本花き生産組合による、洋ラン部門の全国品評会にて金賞を受賞された生産者の方がおられ、その姿・品質・花持ちは他を圧倒する出来栄えです。そんな胡蝶蘭を宮崎でも仕入れを行うことで、お客様に提供させていただいております。
胡蝶蘭
ラッピング、デザインについて
当店では1つ1つのお花の特徴を知りお花の持つ良さを活かしつつ、周りのお花もお互いに引き立つように、色合いのグルーピングや葉物を取り入れ、お客様にヒアリングした事(女性or男性/年齢/性格や好み/色合い/雰囲気(可愛い感じ・豪華な感じ))などをもとに、気持ちを込めて製作しています。 またラッピングでも、できあがっているアレンジメントや花束の良さを更に引き立てる様な色合い・形にこだわり流行も取り入れつつラッピングいたします。
ラッピング
花束
価格について
特別な日にしかお花を買えないと思われがちなところもありますが、当店では日常生活のワンシーンに(部屋に飾る花や、ちょっとした手土産など)気軽に買っていただける価格設定に勤めています。
※もちろん品質は落としません。
価格02
対応について
お客様が安心してご要望・ご質問等をお話ししていただけるような対応に勤め、商品作りにお客様の気持ちを込めて、受け取られた方の心に残る花をお届けいたします。お客様の花贈りのサポートをいたします。
※電話対応などの際、少し熊本弁がでるかもしれませんがご了承下さい(笑
対応について

あすかの想いスタッフの紹介 Staff

楠田 庸介 (S61.7.8)

楠田 庸介

プロフィール

早起きが苦手ながらも週3回早朝からある切花のセリに、こだわりをもって仕入れを担当する。
普段は明るく元気の良い少年ようにしているが子供のころ、少年野球チームで培った忍耐力と声のデカサで店内・店外業務に勤める。個性的なアイディア・イメージとハイセンスでお客様とのコミュニケーションのもと、花束・フラワーアレンジメント・生花祭壇装飾に努める。
また地域のお祭りや行事ごとにも積極的に参加をし、花のあすかの顔として地域のためにも頑張り、人の輪・つながりを大切にしている店一番の元気者。

メッセージ

花だけが「居・食・住」私たちの生活全てに、美しさを演出できる唯一無二の力を持っていると自負しております。そんな力を持ってる「花の力」を一人でも多くのお客様に知っていただくために、仕入れから品質や種類にこだわりを持ち、商品に対するデザインなどでも社会の皆様に必要とされるような商品開発にこだわって、毎日の仕事に取り組んでおります。 どのような質問疑問でも結構ですのでお花のことなら、お気軽にご相談ください。

担当

仕入れ・商品製作・生花祭壇装飾・WEB関係

趣味

ソフトボール

中島弘貴 (S63.3.1)

西坂太一

プロフィール

車で片道1時間、距離にすると往復的60kmの道のりを毎日スポーツタイプの車で通勤をする人物。
花屋には、18歳から勤めているということで、経験・知識は豊富。技術力もあるが人とのコミュニケーション能力も高く、花束やアレンジメント・生花祭壇まで、そのコミュニケーションからお客様のご要望・ご希望を聞きだし表現のできるフローリスト。また多彩な趣味を持っているので彼の趣味の話を聞きたい方は…是非、中島弘貴へ(笑)ちなみに独身!!

メッセージ

本来は花や緑は特別な日に飾る贅沢品ではなく、人間にとって身近にあるのが当たり前であり、花や緑に囲まれた環境こそが本能に即した環境であると思い、皆さんの環境にもお花のある環境をお届けしたいと思います。 お客様の想いを込めて、受け取られる方が最高の笑顔になるお手伝いをいたします。

担当

商品製作・生花祭壇装飾

趣味

ビオトープ・熱帯魚・釣り・車など

西坂太一 (H6.1.19)

中島弘貴

プロフィール

 まだ若いが17歳から当店に勤めており、花屋歴は豊富。少し寡黙な性格だが、仕事に対する「まじめ」さは花のあすかでも№1。足を止めることなく常に足を動かし続けている。裏方の仕事だけでなく、生花祭壇装飾なども行う。また仕事を離れても消防団活動などの地域活動にも精をだす立派な平成の若者。

メッセージ

お花を買うのは大切な人への贈り物だと思います。
感謝の気持ちだったり…お祝いの気持ちだったり…そんな幸せや感動を贈り一生の思い出になるのがお花だと思います。
当店ではちょっとしたご自宅用のお花から御祝などのアレンジメント・花束・御供え用のお花など…ご予算に合わせてお作りします。
その他にも観葉植物やプリザーブドフラワーなども取り揃えております。どうぞお気軽にご来店ください。

担当

商品製作・祭壇装飾

趣味

ツーリング

楠田あすか (S62.10.6)

楠田あすか

プロフィール

結婚を期に、2009年に花のあすかに就職。屋号の「花のあすか」と名前のあすかは本当に偶然。花のあすかでは唯一の若者女性なので、若い女性に人気のあるプリザや多肉植物の管理作成や流行のラッピングなどを取り入れようとする向上心の高い女性。あすかの看板娘であり、この若さでありながら3人の子どもをもつ働くお母さん。

メッセージ

お花を1本でも買いに来てくれた方が喜んでくれる様に、お客様とコミュニケーションとり、また店から戻られるとき、笑顔で「また来るね」と言ってもらえて「お花っていいなぁ~」と心から思っていただける様。花のあすかになら安心して頼めると思っていただけるように頑張っています。
なにか気になることがあったらお気軽にお問い合わせください。

担当

商品のラッピング・商品製作・WEB・ブログ担当

趣味

ショッピング(アクセサリーや洋服)←ほぼ子供のものになってしまう…(笑)

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